ブログテーマ

最近のブログ記事

月間アーカイブ

サイトメニュー

  1. TOP
  2. 買取について
  3. 買取の流れ
  4. 出張エリア
  5. よくあるご質問
  6. お客様の声
  7. 出張お申込み
  8. 業者様へ
  9. 会社概要
  10. 採用情報
  11. プライバシーポリシー
  12. お問い合わせ

古本出張買取屋スタッフブログ

ビックコミック創刊の日 古本出張買取屋スタッフ日記

2012年02月29日  17時13分
本日もたくさんの古書、古本を買取させていただき誠にありがとうございます。
古本出張買取屋スタッフの吉田 愛です。

気がつけばもう2月も終わりですね!
今年は閏年だから1日多いわけですが、それでもあっという間の1ヶ月でした。

今日は、そんな閏年、4年に1回しかない2月29日の豆知識?をひとつご紹介。
1968年の2月29日は、『ビックコミック』が創刊された日なのだそうです。
ビックコミックといえば、数多くの大御所が連載をしてきた漫画雑誌として有名。
手塚治虫や楳図かずお、水木しげるにさいとう・たかを、
藤子不二雄A、藤子・F・不二雄や石ノ森章太郎など、
そうそうたるメンバーが挙げられます。

手塚治虫が好きなのでどうしてもひいきしてしまいますが、
ビックコミックで連載された手塚作品で言うと、

・きりひと讃歌
・奇子
・MW
・陽だまりの樹

の4作品が個人的にオススメ。
手塚治虫が描く青年漫画はすごく奥が深いので、ぜひ読んでみていただきたいです!!

名古屋古書籍商業協同組合

「焔の眼」 古本出張買取屋スタッフ日記

2012年02月28日  17時15分
本日もたくさんの古書、古本を買取させていただき誠にありがとうございます。
古本出張買取屋スタッフの富田 卓磨です。

漫画アクション(双葉社)で連載されている、
押切蓮介「焔の眼」の1巻が2月28日に発売されるので、
これを記念して有隣堂とCOMIC ZINでは、購入者に特典の配布を行うそうです。

有隣堂では沙羅とクロが佇む描きおろしのメッセージペーパーを、
COMIC ZINでは沙羅の赤い瞳が印象的なカラーのイラストカードがプレゼントされます。
特典は先着順となるほか、配布を行わない店舗もあるため、
必ず手に入れたい人は店舗へ赴く前に配布状況を確認しておこう!!

「焔の眼」は1945年の終戦直後、新興国に占領され圧政に苦しむ日本が舞台で、
売春宿の下女として働く少女・沙羅と、異国より武者修行の旅から帰った男・クロの出会いが、
やがて日本に変化をもたらす物語です。

名古屋古書籍商業協同組合

新連載 古本出張買取屋スタッフ日記

2012年02月27日  18時09分
本日もたくさんの古書・古本を買取させていただき誠にありがとうございます。
古本買取出張屋スタッフの富田 卓磨です。

日暮キノコの新連載「喰う寝るふたり 住むふたり」が、
発売中の月刊コミックゼノン4月号(徳間書店)にてスタートしました。

「喰う寝るふたり 住むふたり」は、同棲8年目のカップルを主役にしたラブコメで、
男性と女性の視点から1つのエピソードを追う「ザッピングストーリー」が採用されており、
第1話ではプロポーズをめぐる2人のすれ違いが描かれるそうです。

また月刊コミックゼノン4月号では、大崎充の新連載「ハツコイ~開拓者たち~」も開始してます。NHKのドキュメンタリードラマ「開拓者たち」をもとにしたコミカライズ作品です。

名古屋古書籍商業協同組合

『聖☆おにいさん』が再開 古本出張買取屋スタッフ日記

2012年02月26日  18時45分
本日もたくさんの古書・古本を買取させていただき誠にありがとうございます。 
古本買取出張屋スタッフの富田卓磨です。

作者産休のため休載となっていた中村光の「聖☆おにいさん」が、3月22日発売のモーニング・ツー56号(講談社)より再開されることが明らかになったそうです。

これはモーニング(講談社)の公式サイトで発表されたもので、サイトには中村の直筆によるイラストとコメントが掲載され、「無事出産を終え、新生活も軌道に乗ってきたため、連載を再開させて頂くこととなりました」という挨拶文で復帰をアナウンスしたそうです。

2011年8月の休載発表より約半年、生活感溢れるあの神々が帰ってくる!! 

名古屋古書籍商業協同組合

衝撃!! 古本出張買取屋スタッフ日記

2012年02月25日  17時38分
本日もたくさんの古書、古本を買取させていただき誠にありがとうございます。
古本出張買取屋スタッフの吉田 愛です。

いきなりですが、今日衝撃のニュースが・・・!!

『BLEACHハリウッドで実写映画化』

これは確定なんでしょうか・・・?

毎回ハリウッドによる、漫画の実写化にはいろんな意味で驚かされます。
まあどれも見たことないので、なんとも言えないんですが、
聞いたところによると、ドラゴンボールの実写化の時も色々と凄かったようですね・・・。
なぜあえて実写化しにくそうな物をやるのか?
それだけ日本の漫画が人気があるという事なのかもしれませんが。

どんな物が出来るのか、見てみたいような気も・・・。
個人的には、一護役の人が『卍解!!』って言うとどんな感じになるのか、すごく気になります(笑)

名古屋古書籍商業協同組合
1  2  3  4  5

古物商許可番号 愛知県公安委員会許可 第542561203700号